ポルシェ・ランボルギーニ・フェラーリ308・328・348・355・360・・・・・凄いスーパーカーがゾクゾク
     
        スーパーカー ミーティング  SUPERCAR MEETING '07 in  ふるさと公園
    
い つ 平成19年10月 7日     どこで 最上川ふるさと総合公園にて開催されました。

        事 務 局               フェラーリが ずらり            会 場 全 景

参加車両の紹介


  ランボルギーニ Miura SV 

  イタリア
  年式: 1976年
 
 当時ベルトーネに在籍したデザイナー、マルチェロ・バンディーニの傑作で、
 このミウラによってランボルギーニの名声をは世界的に高まった。
 その優雅なスタイルとは裏腹にエンジンの砲哮は淒じく、
 極めて男性的な乗り味である。






   フェラーリ 308 GTB

  イタリア
  年式 1976年

 ディーノの後継車として’75年のパリサロンにて発表、
 当時ピニンファリーナのデザインだったレオナルド・フィオラパンティの
 デザインは完成度が高く、V8 フェラーリの元祖である。
 初期のモデルはボディが軽量なFRP製で、エンジンが
 ドライサンプの出力255ps 車が存在する。





   フェラーリ 512BB      

  イタリア
  年式 1981年

  365GT4BBの後続車として、さまざまな面で改良を加
  えられたモデル車である。
  そのエクステリアは自動車史上に残るもので、究極の美と
  言いても過言ではない。





   フェラーリ 328 GTS

  イタリア
  年式 1987年

  308より始まるV8スモールフェラーリの最終形で、そのエクステリアは美しく、
  まさにピッコロ・フェラーリの完成度にふさわしい、モデル後期にはABSも
  装置され信頼性も高く、現在におけるまで人気が高い。








    フェラーリ 348 ts

   イタリア
   年式 1991年  

  エリツオの亡き後、それまでの車体構成を一新した意欲作で、
  それまでの横置きであったエンジンを縦置きに変更し、フロントセクションを
  モノコック化したのが最大の特徴である。
  随所に新しい試みを感じることができ、当時のフェラーリの意気込みを
  感じることができる。