■05年5月9日〜5月30日  木材の建て方〜骨組

       
                   堀口工務店




5/9
【今日はクレーン車なし1F建始め】



5/9
【基礎と土台の間に基礎パッキンを入れ】
床下換気口の役割をしています



5/11
【2階の梁、横物は納まる】



5/16
【最近では珍しい貫工法です】



5/19
【床断熱材サニーライトの受け金物】



5/26
【1階に床下地構造用合板24mm】
根太レス工法




5/21
【2階床構造用合板+コンビホード9下地】
コンビボードは床の衝撃、音を階下に伝えにくくしている


 
            5/25
 【アルミ水切と防虫ネット、通気胴ぶち】
通気工法による 防風シート、通気胴縁、アルミ水切、防虫ネット、木摺板です








5/9
【1F建始め、手作業です】



5/11
堀口棟梁自ら木材を上げる段取り】




5/12
【屋根も納まり上棟式の準備】



5/19
【基礎と柱を連結するホールダウン金物】



5/19
【床断熱材サニーライトが収まる】



5/22
【外壁防風シート下地通気工法】
 通気工法をすることにより木材が濡れても床下からの風で乾かす



5/30
【奥さんの実家よりいただいた大黒柱】

現場担当の工藤棟梁が敷居のホゾ堀




→  通気工法とは
壁の内部に隠れた材料、又は木材等が水分を吸ったたり、濡れた場合 壁の内部に風を通すことにより湿った部分を乾燥させ、白ありとか害虫をよせつけず長持ちさせる