
9/17
【屋根隅の出鼻】

9/21
【屋根 軒先の 反り茅負い】
105mm反り上げる

9/21
【世蓋隅木が束にホゾで収まる】
タルキ受けと束 、隅木に束か乗っかり
転倒防止

9/21
【軒先 化粧タルキと反り茅負い】

9/21
【入り母屋がガッチリくまる】
2階屋根組をシートで覆い 1階造作材を
雨水から守る、 ブルーシートが飛ばされ
ないようサクランボの雨よけテントに使うビニールの紐で縛る (棟梁のアイデア)

9/21
【反り茅負いに「美樹」を塗った】
反り茅負いのひび割れ、撥水等の予防材
→

9/22
【上段の世蓋造り 化粧タルキ】

9/21
【隣の田んぼでは 稲かりが始まる】

9/24
【化粧野地板をタルキに仮穴を開け】
→
直接ビス締めをすると板が割れる恐れがあるため仮穴を大きめに開け野地板が将来収縮しても支障が無いよう処理する。

9/26
【反り裏甲とセンガイ隅木の隅部分収まり】

9/26
【センガイ 隅部分】
広小舞を曲げるため ノコ目を入れる

9/27
【茅負いにタルキが収まる】

9/28
【センガイ隅木+茅負い+裏甲+広小舞の断面】

9/28
【タルキの 反りが100mmある】

9/28
【広小舞と野地板とタルキの納まり】
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9/19
【1階下屋 母屋組】

9/21
【世蓋 隅木】
隅木に左記の反り茅負いガのる

9/21
【隅木と出桁と束】
隅木転倒防止のため
束が乗っかかっている

9/21
【化粧タルキと反り茅負い、入り母屋組】

9/21
【反り茅負いと軒先天井杉板が収まるミゾ】

9/21
【外部木材の割れ、撥水防止剤の「美樹」】

9/22
【出桁に世蓋桁がガッチリ隠しボルトで締める】

← 9/24
【化粧軒天井が収まる】
左記のビス穴に頭の大きいビスを打つ
登り際を桟木で押さえる

9/26
【反り茅負に反り裏甲を収める】
化粧天井部分は2/10勾配で本屋根は3.5/10勾配のため母屋+束で調整する

9/27
【センガイ 隅木+茅負い+裏甲が収まる】

9/27
【軒先を300mm削り取る】
冬季間の積雪対策として茶の間と居間の屋根の空間を取る

↑
9/27
【化粧桁と出桁との間に21mmの面戸板】
面戸板とセンガイ桁との間に化粧軒天井
を上げる タルキ押さえの段取り

9/28
【タルキの 反りが判る】

9/28
【アスファルトルーフィングに ゴム系のカッパ21】
ゴム改質アスファルトの効果により、釘穴をシールして雨水を防ぐ、 施工性が良い
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